動画のデータを
活用する時代へ

動画配信プラットフォームサービス
次世代のインタラクティブ動画にも対応

PLOBLEM動画は本当に有効なのか?

5Gの普及やコロナ禍において、リモートワークやオンライン採用が広がりをみせると同時に、企業活動における動画の活用シーンも多様となっており、ビジネスでの動画活用が当たり前となる時代が到来しつつあります。その一方で、動画を導入したものの、「動画の効果がわかりにくい」「動画の有効的な活用方法がわからない」などのお悩みを多く頂きます。Videoクラウドは、これまで難しかった「動画の効果を可視化する」ことができます。さらに、視聴者の興味関心を明らかにすることで次なる施策につなげ、視聴データを有効活用して企業活動に変革をもたらしていくことが可能です。Videoクラウドは、動画の視聴データを活用し、企業のDXを推進していくサービスとなっております。

  • 動画に興味があるものの
    何から手をつけていいかわからない
  • せっかく作ったのに再生回数が伸びない
  • 社内に動画に詳しい人材がいない
  • 視聴者の反応がわからない
  • 売上にインパクトを与えられている?
  • 動画は投資対効果(ROI)が見えにくい

再生回数だけで
動画の成功や失敗を
判断していませんか?

動画が持つ
圧倒的な情報量で、
DXを促進できていますか?

上記のお悩みに対し
Videoクラウドを活用することで、
動画の価値を最大限に発揮することが可能です

VALUEVideoクラウドがもたらす3つの価値

  • 拡張機能で
    動画をインタラクティブ化させ
    顧客体験を創造
  • 正確なデータの蓄積と
    効果改善
  • データを活用した
    トータルソリューション

動画をインタラクティブ化し
顧客体験を創造する

通常の動画では、視聴者は再生開始から終了まで一方的に受け身の状態で情報を受け取る。いわば、一方通行のコミュニケーションしか取ることができませんでした。Videoクラウドでは、その概念が変わりました。視聴者が自ら興味のある箇所に"触れる"ことができます。そして、見たい"ストーリーを自ら選択"でき、シナリオ展開がリアルタイムで変化します。さらには、動画の中でのアンケート取得や、サービスや商品の依頼・購入、求職者の応募にまでつなげることが可能となっています。このように、視聴者と動画の情報発信者である企業との間で双方向でのコミュニケーションを取ることができ、視聴者に新しい顧客体験を、企業には顧客ニーズなどの視聴データをVideoクラウドが提供します。

正確なデータの蓄積

従来の動画では、データの取得範囲が限られており、的確な評価や原因の分析し次の改善に繋げていくといったことが困難でした。Videoクラウドでは、ユーザーがどこに興味を持ったかなどの興味関心データや問い合わせに繋がる勝ちパターンを取得できます。さらにプレミアムプランでは、ABテストや動画内でのアンケート取得などのより深いデータが取れるため、分析改善を繰り返していく事が可能です。このように、動画の効果を可視化し、データドリブンなマーケティングをご支援することで企業のDX化を促進します。

データを活用したトータルソリューション

Videoクラウドで得られたデータなどを活用し、様々なお客様のDX化を推進するDXコンサルティングサービスを行っております。Videoクラウドに蓄積されたデータだけでなく、顧客のWebサイトなどのマーケティングデータを元に分析、検証、効果改善を行いながら様々な角度から企業のDX化をご支援します。

FUNCTIONVideoクラウドの豊富な機能

ストーリー分岐機能
ポイントタップ機能
ポップアップ機能
ストーリー分岐機能
ポイントタップ機能
ポップアップ機能

REPORTVideoクラウドのレポート機能

「動画を何人の人に、どこまで再生されているのか」「視聴者は、どのコンテンツに興味をもっているのか」など、50種類以上のデータを取得できます。また、専用のタグを設置することで、動画を視聴したユーザーのコンバージョン(訪問者がHPの目標としているアクションを起こすこと)を計測することができ、動画を正確に評価することが可能です。

また、Google Analyticsなどのデータなどと組み合わせることで、「動画のデータ」を横断的なマーケティング活動へ活かすことができます。

CLIENTファインズの取引実績

CUSTOMER SATISFACTIONファインズのサポート満足度

ファインズでは、お客様のDX化をご支援するカスタマーサクセス部門があります。動画を制作して終わりではなく、効果を検証しどのように「動画のデータ」を活用すべきか。専門のコンサルタントがサポートさせて頂いている結果、顧客満足度94.7%を頂いております。

顧客満足度*94.7%

*「とても良い」「良い」「普通」の合計値/2021年4月時点調べ

WORKS制作事例

株式会社ワイケイアート 様360°(VR)×インタラクティブ動画

コロナ禍で実際にショールームに出向けない人が多い中、Videoクラウドの拡張機能を駆使してUXの向上を図った事例です。

通常の紹介動画の場合、場所を説明していく動画が順次流れていきますが、360°(VR)動画をインタラクティブ化させることで、ユーザーの興味関心に合わせて自由に見たいコンテンツを見ることが可能となりました。視聴者が見学の疑似体験ができる新しい顧客体験を創出しています。

株式会社産業医かつき虎ノ門事務所 様動画をクイズ化し、動画の視聴データを有効活用

産業医についての理解がなかなか一般的に浸透していない、また、認知をされていても、問題意識をもっていない方が多いことから、クイズ形式のストーリーでユーザーが理解を深めながらニーズを喚起するコンテンツとなっています。

さらに動画内でのクイズの回答結果を集計することで、視聴者のニーズを把握することができ、その後の企業活動の改善に生かすことができます。

東京ダイビングスクール NEO様動画で気軽にダイビング体験!
お宝クーポンを仕掛け、ゲーム感覚で視聴が可能

単なるダイビングの様子を紹介する動画ではなく、ストーリーを動画の中で9つに切り分けることで、視聴の興味関心に合わせて理解を深めていくことができます。さらには、動画の中にあるクーポンを探すというゲーム感覚でどなたでも楽しめる内容になっています。

NEWSニュースリリース

XR拡張機能 お知らせ

日経産業新聞に当社のVR(360°)動画掲載されました

2021年10月22日(金)発刊の日経産業新聞に掲載されました 当記事内では、当社サービス「Videoクラウド」の拡張機能であるVR(360°)動画について紹介されております。是非、下の画像から実際の記事をご覧ください。(画像をクリックすると拡大されます。) 様々な拡張機能 VideoクラウドにはVR(360°)動画の他にも、様々な拡張機能がございます。動画の中に出てくる商品やサービスなどの詳細を...
動画・映像の基礎知識

最新のインタラクティブ動画の基本を解説!

インタラクティブ動画とは? インタラクティブ動画とは、最新の動画の形式でありユーザー参加型動画のことを指します。 通常の動画では、発信側からユーザー側への情報発信の一方通行が基本です。一方で、インタラクティブ動画では視聴者が動画内で見たいストーリーを選択したり、気になったものをタップして詳細情報を見たりすることができます。さらには、動画内でアンケートの回収や商品やサービスを購入することも可能です。...
XR拡張機能

企業が本当に取り入れるべき動画は、VR?360°動画?

ご対象者様 最新の動画情報が知りたい VRについて知りたい VRと360°動画の違いって何なのか知りたい VRとは? VRとは「Virtual Reality」の略称で、日本語に翻訳すると「人工現実感」や「仮想現実」と訳されます。視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚を駆使して、ほぼ現実の世界を疑似的に体感することをVRと言い、広義にはサファリパークもアフリカの現地の感覚を動物園で再現して体感できるというこ...

FLOWご利用の流れ

  • ヒアリング

    動画を活用することが目的ではないと考えます。
    当社では、まずヒアリングに時間をかけさせていただいてからお客様の「課題」にあったサービスをご提案します。

  • ご提案

    現状の課題を整理させて頂いた上で、お客様のご状況に応じたご提案をさせていただきます。※提案までは無料となります

  • 運用開始

    動画制作が必要な場合は、動画の制作完了後、運用をスタートします。

  • 分析/効果検証

    オプションにて、コンサルティングを行っており、具体的に出た情報をもとに、改善支援を行うことで、お客様のDXをサポート致します。※コンサルティングは別途料金となります

CONTACTお問い合わせはこちらから

お電話でのお問い合わせ03-6868-2009(平日10:00〜18:30)

PLANVideoクラウドのプラン

ライトプラン

動画を見たユーザーが
問い合わせに繋がったのかが分かるプラン

動画のデータを蓄積し、評価することが可能

また、独自の再生環境を持つことができ、
動画が勝手に外部にさらされるリスクがありません

¥5,000/月

スタンダードプラン

触れる動画
インタラクティブ動画を利用できるプラン

動画にタッチポイントを設置できる

詳細な分析に加えて、
タップしたという定量面のデータが取得可能

¥10,000/月
プラン詳細はこちら
機能

ビューワー機能※1

タッチポイント機能

スイッチング

ストーリー動画

360°(VR)動画

レポート

動画再生解析

動画機能別解析

料金

初期費用

月額費用

ライトプラン
機能

ビューワー機能※1

タッチポイント機能

スイッチング

ストーリー動画

360°(VR)動画

レポート

動画再生解析

動画機能別解析

料金

初期費用

お問い合わせください

月額費用※2

¥5,000/月

スタンダードプラン
機能

ビューワー機能※1

タッチポイント機能

スイッチング

ストーリー動画

360°(VR)動画

レポート

動画再生解析

動画機能別解析

料金

初期費用

お問い合わせください

月額費用※2

¥10,000/月

プレミアムプラン
機能

ビューワー機能※1

タッチポイント機能

スイッチング

ストーリー動画

360°(VR)動画

レポート

動画再生解析

動画機能別解析

料金

初期費用

お問い合わせください

月額費用※2

¥35,000/月

※1:ビューワー機能とは、自社サイトに独自で動画を再生させる機能です。Youtubeなどにアップし、その動画を自社サイトに埋め込む形式の場合頻繁なレギュレーション変更が発生するため、突然削除されることもあります。独自ビューワーはそのようをリスクを無くすことができます。

どのプランでも使える機能

動画の詳細な分析

・どこまで再生されているのか
・視聴者の興味関心のポイント
・ポジティブな離脱かネガティブな離脱か
・動画を視聴したユーザーのコンバージョン(動画の貢献度)
・どの配信面でどれだけ再生されているのか

など、20種類以上の詳細な項目を可視化することが可能です。

YouTube等の削除リスク対策

youtubeなどの無料ツールでは、突然企業アカウントの動画が削除されるリスクがあります。Googleも公式発表していますが、決してレギュレーションに違反していない動画であっても、ある日突然削除されてしまう可能性があるのです。Videoクラウドでは、企業独自の再生環境を持つことができるため、突然動画が削除されてしまうリスクを回避できます。

レピュテーションリスク対策

削除リスクと同様に、無料ツールでは世の中へ動画が公開されてしまいます。これは、広く拡散されるメリットもある一方で、企業の意図しない形で拡散し、コメントを荒らされる、炎上するなどのレピュテーションリスク(風評リスク)も伴います。Videoクラウドを使い、同時の再生環境を持つことで、企業側の目の届く範囲で動画の再生をコントロールすることが可能です。

DXコンサルティング追加オプション

専門のコンサルタントが、動画のデータやGoogleアナリティクスなどのデータを総合的に活用し、お客様のDX化をサポート致します。

「動画ってどうやって活用したらいいの?」「人材の確保が上手くいかない」「様々なデータを取得したのは良いが、どう活用すればいいのかわからない」「DXやWebマーケティングって何から始めたらいいの?」

上記のように、お客様から多く頂いているお悩みを解決するサービスです。

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